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「ジョーVS力石」の原画を約40年ぶりに描き下ろし!
2010-11-20-Sat  CATEGORY: エンターテイメント

これはファンにとってはたまらない・・




 12月1日より全国の劇場窓口にて発売される映画『あしたのジョー』の前売り券に、原作者のちばてつやが約40年ぶりに描き下ろした「ジョーVS力石」のポストカードをはじめ、山下智久演じる矢吹丈、伊勢谷友介演じる力石徹の姿を収めたポストカードを合わせた3枚の「『あしたのジョー』プレミアムポストカードセット」の特典が付くことがわかった。ファン垂涎(すいぜん)もののまさに「プレミアム」な特典の登場だ。

「あしたのジョー」が連載されていたのは、1968年から1973年。その中盤に位置する「ジョーVS力石」戦を連載終了以来実に約40年ぶり(※注1)に描いた「ジョーVS力石」のポストカードは、12月より映画館に掲出されるポスターにも使用された山下演じるジョーと伊勢谷演じる力石の激闘シーンを、贅沢(ぜいたく)にもちばてつやがリアルに再現した1枚。連載当時と全く変わらないテイストで仕上げられたこのポストカードで、約40年前に日本中を熱狂させた世紀の一戦が、時を越えてよみがえったと言っても過言ではない。さらに山下演じるジョー、伊勢谷演じる力石のポストカードを加えた計3枚の「『あしたのジョー』プレミアムポストカードセット」は、特殊加工が施された182mm×128mm(B6サイズ)のビックサイズになっており、先着5万人のファンのみが手にすることができる一品だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101120-00000003-flix-movi



ジョーと力石は永遠のライバル。
しかし、力石が永眠した今、この対戦はもう実現不可能だ。

だから、この原画の意味、価値は計り知れないものである。

『あしたのジョー』のファンであれば必ずてにいれておきたいアイテムである!
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コブクロ、絢香らWMJ前社長に恩返し誓う!
2010-11-18-Thu  CATEGORY: 未分類

そうそうたるアーティストが集まったみたいだ・・


10月7日に亡くなったワーナーミュージック・ジャパンの前代表取締役社長兼CEOの吉田敬(たかし)さん(享年48)の「お別れの会」が18日、都内で行われ、音楽業界関係者および同社所属アーティストら1120人が参列した。吉田さんとは「ソニーに85年同期入社」だというTUBE、同氏がブレイクに導いた平井堅、コブクロ絢香らが続々と献花。コブクロの黒田俊介は、祭壇の前であふれる涙をこらえきれずに口元を押さえた。

関係者を代表し、同社の代表取締役会長兼CEO・ラッキー・ラザフォード、日本レコード協会副会長の稲垣博司(エイベックス・マーケティング代表取締役会長)、研音グループ代表の野崎俊夫の三氏が若くして亡くなった故人を偲び、弔辞を読んだ。ラザフォード氏は「共に過ごした時間はあまりにも短かった」と悔やみながらも「これたらも私たちは人生の岐路に直面したときに、あなたと一緒にそうしてきたように、山や谷を乗り越えていこうと思います」と色とりどりの花とカーネーションの音符で彩られた遺影に向かって決意を語りかけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101118-00000005-oric-ent




あらためて故人がスゴイ人だったと実感できる。
しかし、40代の若さで亡くなるとは残念だ。

心からご冥福をお祈り致します。

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