時事刻々と変化する現代社会。そこで日々起きているニュースを30代のIT業界営業マンが独自の視点で斬り込みます。
THE NEWS-時代を斬る!
スポンサーサイト
-----------  CATEGORY: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ページトップへ
フィギュア世界選手権の栄冠は浅田真央の手に!
2008-03-21-Fri  CATEGORY: スポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080321-00000006-yom-spo

華麗なる女性の戦いは、僅差の接戦だった・・・

フィギュアスケートの世界選手権は20日、女子フリーが行われ、前回銀の浅田真央(愛知・中京大中京高)が、総合で初優勝を飾った。
 日本女子で世界選手権を制したのは89年の伊藤みどり、94年の佐藤有香、04年の荒川静香、昨季の安藤美姫(トヨタ自動車)に次ぐ5人目。
 浅田は、冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で踏み切り直前に転倒したが、その後は演技をまとめてフリーでは2位の成績、2位だったショートプログラム(SP)と合わせて185・56点で1位となった。
 中野友加里(早大)がフリーでも今季自己ベストの演技で4位。左ふくらはぎを痛めていた安藤は、演技途中で棄権した。

 今回のフィギュアスケートの世界選手権を総括すると、残念ながらミスが多く完璧な演技を披露するプレーヤーはいなかったというのが、正直な感想である。出場者は皆、実力のある者ばかりで役者は揃っていたが、結果がついてこなかったというのが現実だ!まぁ、その中でも浅田真央演技が少し抜きにでていたため、勝者となったわけだが、彼女のモットーは、『すべての試合でパーフェクトな演技を披露して優勝すること』らしい。
まだまだ、伸び盛りの浅田真央。今度は完璧な演技で、ダントツで優勝することを祈る!
スポンサーサイト
ページトップへ


余白 Copyright © 2005 THE NEWS-時代を斬る!. all rights reserved.
需要と供給
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。